ビジネスで必要となるコミュニケーションと出会いを
メタバースで実現する「KIMULAND」

VRゴーグルを使わずに、
PCだけで利用できる3D仮想空間アバターで、
ビジネスコミュニケーションを次の時代へ

KIMULANDへの想い

『人に喜ばれることを判断基準として仕事を選び従事する』
『志は高く、謙虚に、感謝と和合の精神を持って、人とお付き合いをさせていただく』

弊社は、この2つの企業理念をもとに、お客さま、お取引先、社員、そして弊社に関係する全ての皆さまの喜びに繋がるよう、日々の業務に取り組んでおります。

2014年には「木村情報技術タウン構想」を立ち上げ皆様が集い、イノベーションを生み出す場所を実現したいという想いをこめ、準備を進めてまいりました。
しかし、2020年に未知の感染症が蔓延することにより、リモートワークが普及し、人と直接会うことが減ってしまいました。

この度、弊社ではリアルで集まることが難しいのであれば、仮想空間上で集まり、交流を生み出し、イノベーションが生み出せるのではないかと思い、この度、メタバースのKIMULANDをご準備させていただきました。

リアルの環境ではなく仮想空間上のメタバースではありますがKIMULANDを利用することで、利用の皆様の交流が自由に、活発に行われること、その交流によって新しいイノベーションや発見、そして笑顔が生まれることを願っております。

是非、メタバースの中で声をかけ、新しい出会いを一緒に体験しましょう。

KIMULANDプロジェクト
責任者 吉村 眞

Virbelaとは

Virbelaは、リモートワーク、学習、およびイベントのための魅力的なメタバース(3D仮想世界)です。
行動心理学者のチームによって2012年に設立されたこのサービスの使命は、組織と人々がリモートとリアルが絶妙に絡み合うニューノーマルの常識下で繁栄するのを支援すること。
社交的で協調的な没入型3Dスペースを備えたこの世界では、リモートチームの連帯と生産性を高めながら、新時代のワークスタイルをオンラインで実現します。
Virbelaは、eXp World Holdings、Inc.(Nasdaq:EXPI)が所有しています。
木村情報技術は日本公式特約販売店です。

※木村情報技術はVirbelaの日本公式販売代理店である株式会社ガイアリンクと特約販売店契約を締結しております。

365日24時間稼働する
色とりどりの
バーチャルワールドへ

Design

ユニバーサルでシンプルなアバターデザインとアセットを設置。操作も簡単に行うことができます。アプリをダウンロードしPC/Macで使用します。

Security

コンプライアンスを遵守した徹底したセキュリティ。アバターで交わした一切の会話も保存されません。

Community

世界各地のユーザーと直感的につながる圧倒的スピード感。
​距離的な問題は、もうありません。

Sound

3D音声システムを採用し、まるでリアルのような音声会話を実現。従来のビデオチャットと比較してもストレスは大幅に軽減されました。

Customize

基本デザインに加え独自カスタマイズする世界デザインオーダーも承ります。

Avatars

自分に似せたアバターを設置し、音声会話はもちろん、テキストチャットでコミュニケーションが取れます。

Event

​展示会、エンタメ、講演会など、世界中から参加者を集めて大規模なイベントを開催することが可能です。

Branding

自分に似せたアバターを設置し、音声会話はもちろん、テキストチャットでコミュニケーションが取れます。

Operation

ワールドの中での移動は十字キーかマウス・トラックパッドでとても簡単に操作が可能です。煩わしい作業は必要ありません。

Presentation

ワールドの中にあるスクリーンでは、あらゆるWebページ、PDF、画像、動画、セルフ映像をシェアすることができます。

VRゴーグルは不要で
PCのみで利用できます

KIMULANDはビジネスシーンでの利用、数時間での利用をベースにしているため、パソコンで利用することを前提に設計・開発されたサービスです。そのため、長時間利用されても疲れることはございません。

マウス操作と簡単なキーボード操作で利用することができ初心者の方でも基本操作は迷うことなく利用することができます。

KIMULAND(キムランド)のご利用にVRゴーグルは不要です

ビジネスシーンを
想定した
様々な機能があります

他のメタバース環境に比べ、ビジネスで活用できる機能を多数搭載しています。
画面共有機能やスライドのアップロード機能、レザーポインター機能など、ボタン1つで利用することができます。
リアルのビジネスシーンをバーチャルの世界で再現いたします。

ビジネス以外にも、サッカーフィールドやビーチなどレクレーションポイントもご用意しております。

KIMULAND(キムランド)はビジネスで活用できる機能を多数備えたメタバース環境です

サポートも安心、
大人数でもストレスなく
利用できます

同時で1000人規模*1のセミナーも実現できるシステムとなっており、大規模外債が難しいといわれるメタバース環境下でも、クオリティの高いイベントを実現することが可能です。

また、KIMULAND内にはコンシェルジュが常駐しており、電話でのコールセンターもご用意しておりますので、もしもの時にも安心してご利用することが可能です。

※1 KIMULANDでは200名以下でイベントを実施いただきます。200名以上をご希望される場合は、お問い合わせください。

KIMULAND(キムランド)は大人数でもストレスなくご利用いただけます

Team Suite

月額サブスク可
イベント利用可

日本・世界各地にスタッフや関係者、クライアントが居ても問題ありません。アバターで出社して業務やコミュニケーションを取りましょう!
セキュリティも万全です。安心してください。もちろん、会議室もついています。リアルと同じ感覚で勤務ができます。

メタバース環境でもリアルと同じ感覚で勤務ができます

Conference Hall

月額サブスク可
イベント利用可

スクール形式・車座形式、面接形式など、テーブルの配置も自由にアレンジができるので利用用途は様々です。
社内イベントやお客様をお呼びしたイベントなど自由にアレンジが可能です。

テーブルの配置も自由にアレンジし、さまざまなイベントに対応できます

Classroom

月額サブスク可
イベント利用可

1つのデスクに1つのバーチャルモニターを用意。eラーニングの新しい形をKIMULANDで実現しませんか?簡単にリモート教育を実現できます。

リモート教育を手軽に実現できます

Auditorium

イベント利用可

ホールで大人数に向けて講演を行うスペースもお貸しします。登壇者は画面シェアを大きなスクリーンで共有しながら、参加者に距離・時差を超えて情報を共有することができます。

最大1000名規模*1のイベントも実現可能です。

※1 KIMULANDでは200名以下でイベントを実施いただきます。200名以上をご希望される場合は、お問い合わせください。

講演向けのスペースは、大人数のイベントも実現可能です

EXPO

イベント利用可

展示会を開催したくても、コロナ対策などを考慮してリアルの展示会の開催や参加に二の足を踏んでいませんか?
時間と距離の概念をなくし、圧倒的なコストパフォーマンスで国内外からゲストや出展者を呼ぶ新時代のバーチャル展示会の開催もお任せください。

バーチャル展示会を開催し、時間と距離の問題を解決します

利用事例 / 利用シーン
CASE

想定される利用シーン

バーチャルオフィスとして利用

リモートワークの導入が進み、社員同士の会話が少なくなっていませんか?
KIMULANDではリモートワークであっても、オフィスに出社しているように感じることができます。
同じ勤務地の社員ではなく、支店や営業所間でより密なコミュニケーションを実現することができます。

業務終了後は社内懇親会として、KIMULAND内で自由に遊んだり、イベントを実施することができます。

バーチャルオフィスで密なコミュニケーションを実現できます

講演会と情報交換会として利用

Web講演会の開催とそのあとの情報交換会に利用することができます。
ライブ配信と並行して実施することもできますし、KIMULANDの中だけですべてを完結することも可能です。

インストールが必要なKIMULANDであるため、対外的なイベントで利用される場合、他ツールとのダブルスタンダードで実施されることを推奨しております。

KIMULAND(キムランド)内でWeb講演会と情報交換会を行えます

オンライン学会/展示会として利用

参加者同士の相互交流を実現することが可能です。
KIMULANDでは、1つ1つのブースにモニターを設置しており、各ブースで個別の発表を行うことができます。
テーブルと通路の概念が分かれており、オープントークとクローズドトークをうまく利用しながらリアルに近い学会/展示会を実現可能です。

オープントークとクローズドトークにより、リアルに近い学会/展示会を実現します

オープンキャンパスとして利用

KIMULANDをキャンパスに見立てて、オープンキャンパスとして利用ができます。
Conference Hallを利用して、学校の説明会を実施し、Team Suiteで個別の相談会を実施するなどKIMULAND内のスペースをうまく組み合わせ、目的が違う複数のイベントを実現することが可能です。

複数のスペースを組み合わせ、オープンキャンパスとして利用できます