ここから本文です

学習管理/実践管理システム

従来のLMSを超える、学習管理/実践管理システム「Edu×IT-pro(エディットプロ)」

企業の研修は現場で使われなくては意味がありません。そのために、反転型企業研修アクティブラーニング型企業研修が当たり前の研修形態になってきつつあります。

そのような研修ニーズにお応えして弊社が開発したEdu×IT-proは、事前学習の管理だけではなく、研修後の実践管理までトータルに管理できるシステムです。

講義・教材の配信だけではなく、テスト(選択/自由記述)の設定、自動採点、合格通知、自動メーリング、ワークショップ(リアル研修)のレポート提出、オンライン・ディスカッション、研修後の実践計画・進捗管理、振り返り投稿(チェックボックス/自由記述)など受講生の学習環境とそれを管理する基本機能を全て装備しています。

また、受講生の上司に研修内容や研修後の活動を共有してほしい、または、正規の受講生ではないが特定の社員には事前学習内容だけは知っておいてほしいというニーズはよくあるもの。Edu×IT-proはステータスが違う受講生の設定ができるようにしています。

従来の学習管理システムを超える機能を装備していますが、直感で扱えるように設計していますので、システムに関する専門知識は不要、どなたでも簡単に操作できます。御社の御要望にあわせて、クラウド型でもオンプレミス型でもご提供できます。

エデュプロ事業についてのお問い合わせはこちら

お問い合わせ

Edu×IT-pro(エディットプロ)仕様一覧

講師(教材作成)
LMS
【講義登録】
お手持ちの動画、資料データをアップロードするだけで Edu×IT pro上で学習コンテンツを配信することができます。
【テスト登録】
講義毎に理解度テストを作成することができます。
単一選択や複数選択形式、記述形式の問題に対応しています。
集合研修
【レポート登録】
集合研修を受けた後に受講者へ提出させるレポートの問題が自由に作成できます。
PMS
【研修後の実践確認レポート登録】
集合研修で教えた内容が受講者にきちんと身についているかを確認するための「実践報告PDCAシート」を作成できます。
計画型、宣言型、振り返り型の3種類から選択できます。
【研修を通した成長レポート登録】
事前学習(LMS)から事後実践までの一通りのカリキュラムを通して受講者が何を学んだのかを記述させるレポートの問題が自由に作成できます。
受講者(受講機能)
LMS
【講義閲覧】
対応デバイスさえあれば国内どこからでもブラウザを通してインターネット上の講義を視聴することができます。
【テスト受験】
講義視聴後、対応するテストを受験させることによって知識の習得を図ることができます。
集合研修、PMS
【レポート提出】
集合研修を受けた後や、研修カリキュラムの最後にレポートを提出させることができます。
PMS
【集合研修後の実践管理】
以下の3種類で、研修後の実践状況を報告させます。
  • 計画型:行動改善のための目標スケジュールを作成 スケジュール通り目標達成できているかを1週間ごとに振り返り
  • 宣言型:実践期間を通しての行動目標を作成 毎日目標を達成できているか振り返り
  • 振り返り型:講師が作成した問題に対し 日常の行動を振り返ったレポートを記述
研修担当者(管理機能)
LMS
【受講者管理】
研修を受講させたい社員の情報を登録できます。また部下の進捗を確認できる上司も登録できます。
【受講進捗管理】
全受講者の講義ごとの受講状況がマトリックス形式で確認できます。
集合研修、PMS
【レポートの提出管理】
受講者のレポート提出状況が一覧で確認できます。また受講者毎にレポートの提出内容が確認できます。
PMS
【実践状況管理】
受講者が提出した実践報告PDCAシートの内容を確認することができます。
集合研修で学んだことが実践されているかを確認することができます。
共通
【ディスカッション機能】
講師が議題を作成し、その議題に沿って講師・受講者間で意見交換を行うことができます。

エデュプロ事業についてのお問い合わせはこちら

お問い合わせ