ここから本文です

【調査レポート】3人に1人が「自社のDXは進んでいる」と回答  需要が高まるウェビナーのコツも紹介!

20~50代のビジネスパーソンに聞く「企業のDXとウェビナー」に関する調査
自社のウェビナーに登壇してほしい芸能人1位はバラエティに引っ張りダコのあの人!

Web講演会サービスのパイオニアであり、人工知能(AI)活用事業及び人工知能サービスの研究・開発等を手掛ける木村情報技術株式会社(本社:佐賀県佐賀市、代表取締役:木村 隆夫、以下「木村情報技術」)は20代~50代以上の全国の男女369名を対象に「企業のDXとウェビナー」に関する調査を行いましたので、その結果を発表いたします。

調査背景

新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、多くの企業でテレワークが導入され、商談などもオンラインが主流となりました。またオンライン上の業務が増えたことで、企業のDXも急激に進み、アフターコロナの働き方改革に好影響をもたらしています。実際に、総務省が昨年11月に発表した『テレワークの最新動向と総務省の政策展開』内では、テレワークを働き方改革の切り札としています。また今後の展望として「ICTを利用し、時間や場所を有効に活用できる柔軟な働き方」を推奨しています。こうした状況を受け、木村情報技術では注目の集まる「企業のDXとウェビナー」に関する調査を実施いたしました。

調査概要

調査対象
20代~50代以上の全国の男女369人(ビジネスパーソンのみ)
集計方法
インターネット調査
調査期間
2021年6月30日~7月5日

※調査結果の数値は小数点第2位以下を適宜四捨五入して表示しているため、積み上げ計算すると誤差がでる場合があります。

本リリース内容

  • コロナ禍前後の働き方を比較し最も変化があったのは「社内会議のオンライン化」
  • 商談・発表会・記者会見を「オンライン開催の方が良い」と回答したのは全体の約7割
  • 約4割強が「DXが進んでいる」と回答、進んだことによる好影響の第1位は「業務の簡素化」
  • 自社でウェビナーやオンライン講演会をする上で、最も重要視・課題と考えることは「費用」
  • 自社ウェビナーに登壇してほしい芸能人は「マツコ・デラックス」が全世代で第1位

調査内容はこちらからご覧ください。(PR TIMES プレスリリースが開きます)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000066.000006034.html

本件に関するお問い合わせ先

木村情報技術株式会社 広報企画 / 担当:田中正隆・山本久美子
TEL: 0952-31-3901
FAX: 0952-31-3919
E-mail: toi@k-idea.jp
〒849-0933 佐賀市卸本町6-1