3eConference(スリーイーカンファレンス)は手軽にご利用いただけるASPサービス版とお客様のネットワーク内に構築するパッケージ版の二つのタイプを選べるインターネット会議システムです。 右の映像はインターネット会議システム3eConference(スリーイーカンファレンス)の録画機能を使って記録したものです。 |
インターネットへ接続する環境があれば、いつでも、どこでも、誰とでも、顔を見ながら話ができ、資料を共有することができます。
まずはお気軽にお問い合わせください。
お電話番号【0952-60-3039】
メールフォームからのお問い合わせはこちらをクリックして下さい。
どのくらいのお金と時間が掛かっていますか?
もしこの内の半分、いや三分の一でも減らすことができたら…
本気で減らすことを考えてみませんか!
インターネット会議システム3eConferenceを導入すれば、簡単に減らすことはできます。
しかし、インターネット会議システム3eConferenceを導入することによるメリットは何でしょうか?
ただの経費削減?!
いや、違います それだけではありません。
3eConferenceを導入することで、会社が、組織が、人が、変わります。
前向きに新しいことに取組んでみませんか?
現状打破してみませんか、もっと上を目指して

社員同士が顔を見ながら、データを見ながら 話し合えば、責任感も、良き人間関係も構築できます。
など
3eConferenceを導入することで 大きな変化・改革が、実現可能となります。
また、他にもお客様、提携会社、取引先など、対外的に3eConferenceを応用する方法は非常に多く考えられます。
この方法は、皆様の業種によって、提案させてください。
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会議で使用されるデータは独自フォーマットによる圧縮、SSLによる暗号化を使用しておりますので、もし何らかの方法で通信データが盗聴されたとしても解読は困難です。
443(SSL)ポートなど1ポートのみでの接続も可能なため、余計なポートを 開ける必要がありません。
会議は公開・非公開を選択でき、管理者による一元管理が可能です。
映像は、MPEG4をベースとした独自の動画圧縮技術により滑らかな動きを再現しています。
音声は、GIPS社の音声コーデックを採用しクリアな音声を実現しております。
遠隔での会議において映像と音声にズレが生じますと長時間の会議などでは疲れることが多いのですが3eConferenceは遅延がほぼなくお客様にご評価いただいております。
画面に最大24の映像を表示できます。
同時に音声会話できる人数は9人までとなっております。
いくつものサーバを連携させることができるので、少人数での打ち合わせから、参加者が数百人を超える多人数での大型会議まで幅広く利用できます。
よく使う機能を1箇所にまとめ、シンプルで直感的に操作できます。
画面レイアウトは7種類から選択できます。
日本語、中国語、英語、韓国語の4カ国言語に対応しております。
会議参加者のパソコンで使われている言語が自動的に選択されます。

Word、Excel、PowerPoint、PDF等のドキュメントファイルや画像データを共有し、お互いが書き込んだ内容をそのままファイルへ保存できます。
Web画面も全員で共有してみることができます。
デスクトップ(アプリケーション)の共有機能を使えば、相手方のパソコンを直接操作できます。
CADソフトを使った打ち合わせやサポートデスクとしての利用も出来ます。
会議の内容を音声、映像、データ操作などのパート単位で記録できます。
会議は議長モードと自由モードで進行できるので、利用シーンの幅が飛躍的に広がります。
議長は参加者の発言権やデータの操作権、更には入退室に関する権限を持つことができます。
投票 (アンケート)、挙手、アジェンダ (スケジュール管理) 機能が用意されています。
パケット量を最小化するための技術が組み込まれているので、PCへの負担が飛躍的に軽減されています。
ネットワークへの自動適応機能が組込まれていますので、ネットワークのリソースを最大限有効に活用できます。
回線状況に応じた映像のフレームレート調整を行いますので、途切れることのない滑らかなコミュニケーションが可能です。
同時発言 : 最大 9 ユーザ ※ASP版は6ユーザまでとなります。
映像表示 : 最大 24 拠点 (+ 映像ループ) ※ASP版は6画面となります。
多彩な画面レイアウト : Officeドキュメント、動画ファイル、WEB共有、アプリケーション (デスクトップ)共有
会議のスケジューリングと管理 :自由会議モードと議長モード (投票・挙手, 同一画面の配信)
会議の録音・録画 , カメラのリモート制御
音声コーデック:GIPS
画像コーデック:MPEG4
帯域の最適化:特許技術
HTTP トンネリング
独自方式と SSL 方式による通信データの暗号化
NAT とファイアウォールの通過
| ― | 推奨環境 |
|---|---|
| CPU | Pentium4 2.0GHz以上 |
| HDD | 100MB以上 |
| OS | Windows XP ※Macintoshでは動作しません |
| メモリー | 512MB以上 |
| ブラウザ | Internet Explore 6.0以上 |
| マルチメディア | ビデオカード, サウンドカード |
| インターネット回線 | ADSL以上 |
| 周辺機器 | 30万画素以上のWebカメラ,ヘッドセット |
質問事項を選んでください。
| 初期費用はかかりません。 (パソコン、インターネット回線、Webカメラ、ヘッドセットは別途ご用意ください) |
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ASP版とパッケージ版がございます。詳しくはお問い合わせ下さい。
動作環境についてはこちらをご覧ください。
申し訳ございませんがWindows95、98、Me、Macintoshではご利用いただけません。
| ― | 必要環境 | 推奨環境 |
|---|---|---|
| CPU | PentiumⅢ 800MHz以上 | Pentium4 2.0GHz以上 |
| メモリー | 512MB以上 | 512MB以上 |
| HDD | 100MB以上 | 100MB以上 |
| サウンドカード | 入出力端子装備 | 入出力端子装備 |
| OS | WindowsXP | WindowsXP |
| ブラウザ | InternetExplorer5.5以降 | InternetExplorer6.0以降 |
| インターネット回線 | ADSL以上 | ADSL以上 |
| 周辺機器 | Webカメラ、ヘッドセット | |
| その他 | DirectX9以上 | DirectX9以上 |
パソコンの性能が条件を満たしていない場合、映像や音声が遅延したり、うまく表示されなかったりします。
インターネット回線の速度が遅い場合は、上記と同様になったり会議室から強制的に退席される場合があります。
InternetExplorer6.0以降が推奨ですが、Sleipnir2.3での動作も可能です。
Chrome、Firefox、Operaでは動作いたしません。
中国語、英語、韓国語、日本語に対応しております。
インターネットに接続できる環境があればご利用いただけます。
同時に同じ会議に入室はできませんが、ソフトのインストールには制限がございませんのでご利用いただけます。
80番と443番のポートが開放されていればご利用いただけます。
ご利用いただけます。詳しくはお問い合わせ下さい。
| パソコン(Windows)、インターネット回線が必要となります。 映像、音声機能をご利用いただくにはWebカメラ、ヘッドセットも必要となります。 |
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音声コーデックはGIPS(Global IP Solution)のコーデックを使用しています。
最大9人まで同時に話すことができます。
各社のWebカメラ(USB接続)がご利用いただけます。
また、条件が限られますがデジカメやビデオカメラからも可能です。
ご利用になる際は30万画素以上のWebカメラをおすすめします。
ビデオカメラを使用される場合には、別途ソフトウェアエンコーダタイプのキャプチャカード等が必要になります。
i-Link(DV端子)での接続は動作いたしません。
申し訳ございませんが、貸出サービスは行っておりません。
映像コーデックはMPEG4をベースにした独自のコーデックを使用しています。
標準設定は15フレームですが、1~30フレームまで設定できます。
機能としては最大24人まで同時表示が可能です。
画像サイズは640x480が最大となります。
参加者の1人の映像を全画面で表示することは可能です。
順番は特に決まっておりません。参加者を選んだ順に表示されていきます。
送受信されるデータはSSLで暗号化されております。
設定を変更することにより可能です。
参加者リストには参加者全員表示されます。
問題なく使えます。
Word、Excel、Powerpoint形式、PDFファイル、画像ファイル(JPG、PNG等)、動画ファイル等
(全てをサポートしているわけではございません)
ホワイトボードは画像として保存できます。保存したものはExcelやWordなどで利用できます。
アプリケーション共有機能がありますので可能です。
長時間の会議にも対応していますし、録画も可能です。
ライセンスの管理は、契約者またはアカウント管理者になります。
バージョンアップの時には弊社から方法をメールもしくはホームページ上でご案内いたします。
同じ名前で会議に参加された場合、後から会議室に入った人の名前の後に1,2,3等の番号が付きますので名前が重複することはございません。
タブレットからの入力をサポートしてますので可能です。
会議室で扱うことができるファイルのサイズは合計100MBまでとなります。
使い終わったファイルは削除することをおすすめします。
共有データリストに対象のファイルが残っていましたら再利用可能です。
残ってない場合には再度ファイルを共有してください。
議長になった方が、交代したい参加者を指定して交代することができます。
録画したものは映像と音声が別々に保存されます。
専用のプレーヤーで再生していただきますと音声が出ます。
新たにソフトをインストールしていただきますとご利用いただけます。
弊社のサポート用のメールアドレスに再発行依頼のメールをお送りください。
会議に同時に参加できる人数が10人ですので、50人で使いまわすことは可能です。
原則はこちらの『トラブル解決法』をご利用ください。
それでも解決できない場合にはメールにて内容を記入して送信してください。
詳しくはお問い合わせ下さい。
当社が定める方法により、本契約を変更・解約することができます。詳しくはお問い合わせ下さい。
無料のお試し会議室をご用意いたしますのでご連絡ください。
相手の声が聞こえない、自分の声が相手に聞こえないなどの音声関係でうまくいかなかった時の解決方法を案内します。
マイクの端子とヘッドホン端子の挿す場所が間違っていないか確認してください。 間違って挿している時は、Windowsから出る音(起動音など)も聞こえなくなっています。

接続に問題が無い場合、Windowsの音量設定が小さい可能性があります。
以下の操作でご確認下さい。
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1、ウィンドウズの画面の左下の『スタート』ボタンをクリックし『コントロールパネル』を クリックします。 |
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2、次に『サウンド、音声、およびオーディオ デバイス』をクリック してください。 |
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3、『システム音量を調節する』をクリックします。 |
4、下図のようなウィンドウが開きますので、『音量』をクリックしデバイス音量のつまみをご確認下さい。
つまみが『低』になっている場合は『高』まで移動させてください。

5、調節しましたら『OK』を押して聞こえるか確認してください。
3eConferenceの音声の設定をご確認下さい。
1、画面右下付近に音量つまみがあります。

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2、スピーカーの音声のつまみが左図のようでしたらつまみを移動させて調節してください。 |
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3、つまみを右に移動させると音量は大きくなります。 |
3eConferenceの音声デバイスが認識されているかご確認下さい。
1、3eConferenceの画面の左上にある『操作』をクリックし、『設定』をクリックします。

2、設定の画面が開きますので『音声』をクリックし、再生の項目にあるデバイスをご確認下さい。
下図のように<音声デバイスの選択>となっている場合、デバイスが認識されていません。

3、『音声デバイスの選択』をクリックし、認識しているデバイスを選んでください。

4、下図のようにデバイスが選ばれていることを確認したら『OK』をクリックして下さい。

マイクの端子とヘッドホン端子の挿す場所が間違っていないか確認してください。 間違って挿している時は、Windowsから出る音(起動音など)も聞こえなくなっています。

Windowsの音量設定が小さい可能性があります。
以下の操作でご確認下さい。
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1、ウィンドウズの画面の左下の『スタート』ボタンをクリックし『コントロールパネル』を クリックします。 |
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2、次に『サウンド、音声、およびオーディオ デバイス』をクリック してください。 |
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3、『システム音量を調節する』をクリックします。 |
4、下図のようなウィンドウが開きますので、『音声』をクリックし音声録画の『音量』をクリックして下さい。

5、下図のような『録音コントロール』のウィンドウが開きます。
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6、『録音コントロール』の項目に『マイクボリューム』があるか確認してください。 |
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※『マイクボリューム』が表示されていない場合 オプションを選択し『プロパティ』をクリックします。 |
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7、『表示するコントロール』の『マイクボリューム』にチェックをいれて『OK』をクリックしてください。 ※機種によっては『マイク』と表示されている時があります。 『録音コントロール』のウィンドウに『マイクボリューム』の項目が出てきますので図のように『選択』のチェックボックスにチェックが入っているか確認してください。 |
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8、『マイクボリューム』の項目の『選択』のチェックボックスにチェックが入ってないときクリックし、に『マイクボリューム』の項目の音量を確認し、つまみを移動させて調節してください。 |
調節が終わりましたら『録音コントロール』のウィンドウの右上の×ボタンをクリックして閉じてください。
3eConferenceの音声の設定をご確認下さい。
1、画面右下付近に音量つまみがあります。

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2、スピーカーの音声のつまみが左図のようでしたらつまみを移動させて調節してください。 |
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3、つまみを右に移動させると音量は大きくなります。 |
3eConferenceの音声デバイスが認識されているかご確認下さい。
1、3eConferenceの画面の左上にある『操作』をクリックし、『設定』をクリックします。

2、設定の画面が開きますので『音声』をクリックし、再生の項目にあるデバイスをご確認下さい。
下図のように<音声デバイス>の選択となっている場合、デバイスが認識されていません。

3、『音声デバイスの選択』をクリックし、認識しているデバイスを選んでください。

4、下図のようにデバイスが選ばれていることを確認したら『OK』をクリックして下さい。

エコーやノイズが発生する時は3eConferenceの設定で改善される場合があります。
1、3eConferenceの画面の左上にある『操作』をクリックし、『設定』をクリックします。

2、設定の画面が開きますので『音声』をクリックし、『エコーキャンセル』『ノイズを下げる』にチェックが入っているか確認下さい。
入ってない場合はチェックボックスにチェックを入れて『OK』をクリックしてください。

自分の映像が表示されない、相手の映像が見えないなどの映像関係でうまくいかなかった時の解決方法を案内します。
Webカメラのドライバがインストールが正常にできているか確認してください。
正常に認識しているかどうかは『デバイスマネージャー 』で確認できます。
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1、ウィンドウズの画面の左下の『スタート』ボタンをクリックし『コントロールパネル』を クリックします。 |
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2、次に『パフォーマンスとメンテナンス』をクリック してください。 |
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3、『コンピュータの基本的な情報を表示する』をクリックします。 |
4、下図のようなシステムプロパティウィンドウが開きますので、『ハードウェア』をクリックします。

5、画面が切り替わりますので、右上の『デバイスマネージャ』をクリックしてください。

6、デバイスマネージャーが開きますのでデバイスが認識されているか確認します。

3eConferenceがカメラを認識していない可能性があります
以下の操作でご確認下さい。
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1、3eConferenceの通常画面の参加者リストにある、自分のカメラのアイコンの色を確認してください。 カメラアイコンが水色になっている場合、カメラを認識していません。 |
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2、3eConferenceのメニューの『操作』をクリックし『設定』をクリックしてください。 |
3、クリックしますと下図のような設定画面のウィンドウが出てきますので、『映像』をクリックし、 『ビデオキャプチャ』のデバイスの状態を確認してください。
ここが『デバイスの選択』や『パソコン内蔵のTVチューナー』(メーカーによって表示が異なります)と 表示されている場合は『Webカメラに変更』する必要があります。

4、『映像デバイスの選択』の項目をクリックし、お持ちのカメラのデバイスを選んでください。

5、お持ちのカメラの型式が表示されているのを確認してから『OK』をクリックしてください。
相手の映像がちらつく場合、ハードウェア アクセラレーターの設定を変更すれば改善することがあります。
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1、ウィンドウズの画面の左下の『スタート』ボタンをクリックし『コントロールパネル』を クリックします。 |
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2、次に『デスクトップの表示とテーマ』をクリック してください。 |
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3、『画像解像度を変更する』をクリックします。 |
4、下図のようなウィンドウが開きますので、『詳細設定』をクリックします。

5、下図のように画面が切り替わりますので『トラブルシューティング』をクリックしてください。
次に『ハードウェア アクセラレーター』のつまみが『最大』になっているところを『なし』 に変更してください。
(写真は一例です。画面のレイアウトはご使用になっているグラフィックカードにより異なります)

6、設定が完了したら、『OK』をクリックします。
※会議が終了しましたら、『ハードウェア アクセラレーター』の設定を元に戻しておくことを お勧めします。(DVD等の再生時にパソコンに負荷がかかる時があります)
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1、3eConferenceのメニューの『操作』をクリックし『設定』をクリックしてください。 |
3、クリックしますと下図のような設定画面のウィンドウが出てきますので、『映像』の項目をクリックし、 『画質』の項目の『新しい映像グラフィック技術を利用ください』の左のチェックをはずして『OK』をクリックしてください。

3eConferenceの初期設定では、ファイル(ドキュメント)の共有の負荷を軽減させるために罫線を表示しないように 設定されています。
表示させる場合には以下の操作を行ってください。
(初期設定では共有の最適化を重視していますので処理が重くなるようでしたら元に戻すことをお勧めします)
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1、ウィンドウズの画面の左下の『スタート』ボタンをクリックし『コントロールパネル』を クリックします。 |
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2、次に『プリンタとその他のハードウェア』をクリック してください。 |
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3、『インストールされているプリンタまたはFAXプリンタを表示する』をクリックします。 |
4、クリックしますと『プリンタと FAX』のウィンドウに切り替わります。
そこの中に『V2 BitmapPrint Driver for 2000』が あるか確認してください。
(もし入ってない場合は3eConferenceのソフトを再インストールしてください)
5、確認できましたら『V2 BitmapPrint Driver for 2000』のアイコンにカーソルをあわせ、右クリックをして『プロパティ』をクリックしてください。

6、プロパティウインドウが開きますので『印刷設定』をクリックしてください。『V2 BitmapPrint Driver for 2000 印刷設定』のウィンドウが開きます。

7、右下にある『詳細設定』をクリックしますと 『V2 BitmapPrintDriver for 2000 詳細オプション』が開きます。

8、『ドキュメントのオプション』の項目の 『Print Optimizations(印刷の最適化機能)』の右側にあるプルタウンメニューから『Disabled(無効)』を選び『OK』をクリックして下さい。

9、最後に『V2 Bitmap Print Driver for 2000 のプロパティ』の『OK』をクリックして、このウィンドウを閉じます。

コントロールパネルの『プログラムの追加と削除』からアンインストールを行う方法をご案内します。
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1、ウィンドウズの画面の左下の『スタート』ボタンをクリックし『コントロールパネル』を クリックします。 |
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2、次に『プログラムの追加と削除』をクリック してください。 |
3、クリックしますと『プログラムの追加と削除』のウィンドウが開きますので『Conference5』を選び『変更と削除』をクリックしてください。

4、『Conference 5』のアンインストールの案内のウィンドウが開きますので『Automatic』にチェックをいれて『Next >』をクリックしてください。

5、『Finish』をクリックしますとアンインストールが始まります。

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1、デスクトップ画面の左下の『スタート』の項目の『すべてのプログラム』にカーソルを 合わせます。 |
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2、メニュー内の『Conference』にカーソルを合わせ『Unwise』をクリックしてください。 |
3、『Conference 5』のアンインストールの案内のウィンドウが開きますので『Automatic』にチェックをいれて『Next >』をクリックしてください。

4、『Finish』をクリックしますとアンインストールが始まります。
